朝ドラ「らんまん」ここにきて、あの人の再登場は嬉しすぎます!

土佐の造り酒屋「峰屋」で生まれ育った主人公・槙野万太郎は、愛する草花を追いかけるうちに植物学研究者として成長していく連続テレビ小説『らんまん』のストーリーです。9月16日の振りかえり回では、第25週の予告映像が放送されました。

第24週「ツチトリモチ」では、南方熊楠という人物の手紙をきっかけに、万太郎(神木隆之介)は神社合祀に反対し、植物の保護を訴えると同時に、帝国大学で研究をする立場の難しさに悩む。

その中で、綾(佐久間由衣)と竹雄(志尊淳)が新天地に向かう酒造りの夢を追いかける中、逸馬(宮野真守)との再会を経て、万太郎は大学を辞めることを決意する。

第25週「ムラサキカタバミ」の予告映像では、万太郎と寿恵子(浜辺美波)の娘・千歳(遠藤さくら)が花嫁衣装らしき着物姿で「お父ちゃんありがとう」と告げ、旧友・佑一郎(中村蒼)が「わしらはずっと並んで走りゆうきのう」と話すシーンが流れます。

さらに、大地震が起こり、万太郎たちが炎に包まれる街から逃げるシーンや、混沌とした状況の中で、槙野夫妻の仲人でもある印刷所の大畑(奥田瑛二)が「町の人を助けろ!」と決起する姿も描かれます。

次週の予告を受けて、SNSでは「ついに関東大震災・・・」「来週どうなるんだろう・・・? 印刷所のみんなも生きていてくれるといいな!」「次週、怒涛の展開だな・・・」「来週の予告、情報がありすぎて混乱する!」など、激動の展開に動揺する声が上がっていました。

傘をさして、お母さんが怖そうなおじさんをすっ飛ばしてきたのをじっと見ていた。千歳もすごく大きくなって、とうとう結婚するのか。お父ちゃん、ありがとうって言っていたな。槙野家の収入は、ほとんどお母ちゃんの稼ぎだったと思うけど、万太郎は子どもたちにしっかりと尊敬されている、いいお父ちゃんだったんだな。千鶴もお父ちゃんを尊敬している感じだし。帝大助手とは考えが合わない部分も多々あったけど、長い間続けていたし、頑張っていたよな、万太郎。山本虎鉄が相手だったら、多分、万太郎は寿恵子の近くに住みそうだね。佑一郎も出てきたな。万太郎のちょっと前を進んでいく男だ。アフリカの秘境を旅してきたようなテーマソングを持っている男だ。また、いいことを言ってくれそうだな。要所要所で出てくるな。出会いは、万太郎の超豪華絢爛な三段重ね弁当を見て、握り飯片手に「おのれ〜」って言っていた子だったな。立派になったよな、佑一郎。

《ちぃーちゃん》の花嫁姿と思われるシーンがあった後、最後に映し出されたのは《お孫ちゃん》なのかな…?

余りにも怒涛の展開で、もう半年かけてじっくりと進められる展開で見たいと思ってしまいます! 「ファンブック」という言葉でしょうか?

『朝ドラ』の「らんまん」は、私が初めて買って読んだ作品でした。

あと2週間が、なんとも名残惜しいです…

子供たちも大きくなって、ついには千歳も十徳長屋を巣立っていくのか。万太郎も寿恵子も親としてはいっちょあがりだけど、やはり万太郎と寿恵子の人生の目標は図鑑完成だ。成し遂げるまであともうちょっとだ、頑張って。

予告で千歳ちゃんが着ていた花嫁衣装はお母さんから譲られたものかな? ちらっとしか見えなかったけど、同じものを着たらお寿恵ちゃんの綺麗さが際立つな〜(^^)v

予告の最後の映像に、現代的な服装をしている小さな男の子がいて、えっ?と思いました。 なんかタイムマシーンで未来から来たような(そんなわけはないんだけど笑)。 だいぶ年月が経ったのかな。

大量の子役が登場する本作。子役出身の神木さんも嬉しそうですね。予告の最後に出てきたのはお孫さんということになるのかな。

ラストまであと少しですね。激動の2週間になりそうですが、最後まで見届けたいと思います。

クライマックスに向けて色々なことが起きます。万太郎の最初の子役の子は千歳の子として再登場するのかな?

沼津の酒蔵に新たな可能性を求めているのですね。峰屋の看板は復活するのでしょうか?気になります。

一瞬「ツチトリモチ」は、昔好きだったブランド「ツモリチサト」に見えてしまいます。

千歳ちゃんは嫁ぐようですが、相手は誰なのでしょう?今のところ、虎徹くんぐらいしか見当たりません。

こうなるとやはり最終的には「スエコザサ」でしょうね。それで良いと思います。

佑一郎君、嬉しいです〜!あと2週間で終わってしまうのはとても寂しいです。

いよいよ恐れていたことが・・・。 来週の「らんまん」関東大震災ですか・・・。 ドラマとはいえ、みんな大丈夫かな・・・。

30年近くの、怒涛の暗黒の時代を歩んできました。

第25週は「ムラサキカタバミ」ですね。

毎日楽しみに見ています。 ネタバレ系の情報はお願いしないでください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました