NHK朝ドラ「エール」ふぁぁ!伊藤あさひくんは、華の彼氏ですか?

エール

NHK朝ドラ「エール」

華の存在をすっかり忘れてた~。

今朝の彼(伊藤あさひ)は、華の彼氏ですか?

華も戦争で、大切な人をなくしてしまったけど、新しい彼氏ができて、前に進めれば、きっと天国の弘哉くんも喜んでいますよ。

久志の方ですが、藤丸の話だけでは、あそこまでなるとは思ってなかったんだけど、やっと理由がわかりました。

お母様は亡くなられたのですね。

お父様も。

そして、陰口のようなものを聞いてしまった。

そりゃ、歌から離れたくもなりますね。

でも、裕一だって立ち直ったんです。

久志も、立ち直れるはず。

その時のために、酒の飲みすぎで喉がやられないようにしてほしい。

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ネットの感想

自分のせいで父親が…というのを、しかも間接的に聞いてしまったら立ち直れないですよ

歌うたびに思い出す
歌が嫌いになっても仕方ない
裕一さんも同じでしたね…

必ず突破口はあるはず!みんなで支えてあげてほしい

自分の選んだ道が、お父さんを苦しめた…
久志、どんだけ辛かっただろう。
明日以降の展開、しんどいかもしれないけど楽しみです。

華ちゃんの話も楽しみ!!
お父さんに話すと面倒…
いつの世も変わらないのかな(^_^;)

戦時中は殆どの日本人が戦争に協力的で、そうでなかった人間の方が非国民と呼ばれたり、中には五郎ちゃんみたいに特高に連れて行かれて酷い目にあったり(その割には釈放された五郎ちゃんはやつれていなかったので少しだけ笑った)…。

だから久志が叩かれるいわれはないのだけど。
歌は作詞者や作曲者よりも前面に出るから、余計に世間の風当たりは強かったのかもしれない。

それにしても、これまでのキラキラしていた“プリンス久志”より、“やさぐれ久志”の方が少し格好良くみえるのは私の目が悪いせいだろうか…。

とにかく、山崎育三郎さんの「栄冠は君に輝く」を早く聴きたい。

1948年「栄冠は君に輝く」作詞加賀大介 作曲古関裕而で
発表され 1949年6月2日創唱歌手 伊藤久男で録音された

朝ドラ「エール」を楽しみに毎日待ちに待ってみています

人生お互いに背負った苦悩も ”友” の心あった信頼で
紆余曲折しながらも また 固い一本の糸に導かれる人生感を
ハラハラし わくわくしながら 一時を得ることに感謝しています

みんな、精神的に辛い事があったんだね、、、お葬式で親戚から陰でアレコレ言われて自暴自棄になってしまう気持ちもわかりました。鉄男、「オメー!!いつまでもひねくれてんじゃねーぞっっ!!!」って久志の胸ぐら掴んで迫真の演技でしたね!!

裕一や久志は戦犯なんかじゃない
しかし日本が負け戦争が終われば戦争に関わってた人は戦犯に思われてしまう。

裕一が苦しみ悲しみを乗り越えてきたのだから
久志にも乗り越えてほしいし
また歌のプリンスとして輝いた歌声が聴きたいです。

久志のうつろな瞳がやりきれない心情を物語っていた。
各人がいろんな状況を抱えている。戦後の復興はこのような思いを乗り越えて這い上がってきた人々の努力の結果なのだということを感じた。

♪勝って来るぞと勇ましく♪と歌った久志が戦犯と言われるんですねぇ。
勝てば官軍負ければ賊軍と言う奴ですね。
あの会話を聞いたら久志にはキツいですね。
裕一が久志の復帰にかかりきりに成ってるおかげで、華ちゃんは新しい彼氏との仲を干渉されずに済みそうで良かったじゃ無いですか。

久志は久志なりの辛いことがあったんやね。
戦時歌謡を歌ったから「戦犯」呼ばわりされたらなぁ〜。

屋台で働くことになったあの男の子のその後を知りたい。あの夫婦の養子になってるとか…。音が歌のレッスンを再開しましたがふたうらたまき(柴咲コウ)が出てくるとまた面白い。

作曲家の裕一さんとはまた違った、歌手の久志さんもしかも親戚の人から戦犯扱いされるという、辛い思いをしていたのですね。
でも、福島で見つかって良かったですね。
裕一さんを侮辱する言葉に、久志さんの現在の賭け事の仲間の制止を振り切って、殴りかかかる鉄男さん。
苦悩しながらも、甲斐甲斐しく通い、世話をやく藤丸さん。
久志さんの傷ついた心が癒される日も、そう遠くないと信じています。
福島といえば、浩二さんの恋や、鉄男さんの離れ離れになったご家族の話もそろそろ気になりますね。

戦中・戦後編は深みがある。ほんと近年の朝ドラにはない骨太な作品。久志の演技もすばらしい。朝ドラで語り継がれる作品だ。

伊藤久男さんが「栄光は君に輝く」を歌ったとは知らなかった。あの独特な風貌、バリトンは「イヨマンテの夜」の印象が強い。今回の朝ドラは色々な面で印象深いものとなっている。

裕一を最大に侮辱する言葉「時代の波に乗るのがうまいよ」で鉄男がキレましたね。
鉄男の怒りは犬井さんの仲裁をも一瞬で吹き飛ばしましたね。(^_^;)

父親と祐一の悪口をいう大人たち。あんたたちも同罪ですよ。戦争反対といいましたか?というかいえなかったその時代に、よくもいえたなあとテレビに文句いった。
でも、どんな時も歌は励ましてくれる。いい歌はいつまでも、歌いつがれる

朝ドラをこんな気持ちで見た事は初めてです、日本の過渡期を懸命に生きる家族愛、友情が決め細かに描かれていて毎日感動しています

何年か朝ドラを観ているけど、今回ほど主人公を好きになれないのは珍しい。ずっとモヤモヤがある。と書くと、とにかく「よくないね」の数が増える。「だったら観るな」とか「所詮ドラマ」とかコメントがあるだろうな。
で、「なぜ?」と考えてもよく分からない。弟の様に、「好きなことをやって」との反発でもない。実際の古関氏と比べている訳でもない。言われなくても、ドラマはドラマだし、麒麟でも明智前半生はフィクションだけど、気にならない。
だけど、祐一にはモヤモヤしかない。
今回、何よりも心に響いたのは智彦、吟、ラーメン屋店主の天野とケンの四人の関係だった。私利私欲のない純粋な縁だと思ったから。
だけど、明日も観るだろう。習慣というのもあるけど、モヤモヤの原因が知りたいから。

藤丸さんのためにも久志には早く立ち直ってもらいたい。

デビュー前に鉄男の屋台で
「ボクだよ…。みんなのプリンス、佐藤久志だよ…。」
ってこぼしてたし、打たれ弱い人かなとは思ってた。

私の人生で、こんなに心配してくれる他人は居ませんでした。
皆さんはどうですか?

 

 

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